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悪い歯並びだとどうなるの?
歯のために、心理的不安があるとすれば、マイナスになることはあっても、プラスになることはありません。
むし歯や歯ぐきの病気になりやすい
歯が重なりあっていたり、かみ合わない歯があると、食べ物のカスがたまりやすく歯みがきがしにくいため、むし歯や歯周病にかかりやすくなります。また、悪い歯並びは、歯科治療を難しくします。
 
 
物が噛みにくい
歯並びが悪いと、どうしても食べ物がかみにくく、消化不良の原因となり、からだの健康や発育にまで悪い影響を与えてしまうことがあります。
 
 
正しく、はっきりとした発音がしづらい
ひどい出っ歯、上下の歯が咬み合わない、受け口…などの場合、電話での会話や外国語を話す時に正しい発音ができず、相手に通じないことがあります。
 
 
心理的な影響をあたえる
悪い歯並びを気にして人前で話したくない、また容姿を気にして友達づきあいも消極的になってしまう傾向があります。
 
 
あごの成長を妨げる
お子様の場合、悪い歯並びをそのままにしておくと、あごの成長にも影響し、上下の顎のバランスが悪くなったり、顔が左右対称でなくなったりします。
 
 
肩こり・腰痛の原因にも・・・
顎の関節や筋肉にも悪い影響を与えるため、顎が痛い・音がする・口が開けにくい・肩こり・首のこり・耳鳴り・頭痛などのいわゆる顎関節症が起こりやすくなります。
 
 
 
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